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★財務管理「秀一郎」

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財務管理 秀一郎 秀一郎は、記帳会計、部門別月次決算、資金繰実績管理、手形管理に別れております。
記帳会計(税務会計)にとどまらず、企業の考え方合わせた事業部別会計など、管理会計を可能にするシステムです。

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■秀一郎の特徴

1.記帳会計を基本とし、オプションも充実
必要に応じて、部門別月次決算、資金繰実績、手形管理などを追加できます。

2.基本的な設計構想は一定ですが、変更・追加も可能
帳票のレイアウト変更、自動仕訳の導入、など機能追加を行えます。

3.入力画面は、「振替伝票入力」一つでわかりやすい
貸方・借方が複数行ある複合仕訳が、「諸口」を使わず可能です。この入力で、消費税処理、手形処理、資金繰仕訳チェックまで行います。仕訳の行数は、最高で360行の設定をしております。

4.操作のしやすい「振替伝票入力」
振替伝票入力の画面から、必要なマスタファイルの追加が出来ます。元帳検索、仕訳帳検索も可能です。検索した仕訳を、そのまま呼び出し修正が出来ます。

5.印刷しなくても照会OK!
残高試算表、勘定明細元帳、貸借対照表、損益計算書の画面照会が出来ます。

6.即時更新なので、操作による更新ミスがありません。
月初めの前月分・当月分を気にせず入力できます。即時更新です。決算期間内はいつでも入力が可能で、日次・月次の繰越処理がありません。日付による入力チェックも可能です。

7.余裕を持って決算処理を行うことが出来ます。
決算月後3ヶ月は、新年度・前年度の入力が通常どおり出来ます。決算修正が終わってから年次繰越をします。前年分は、別メニューでいつでも画面から見たり、印刷が可能です。

8.計画入力で予算管理
部門別の計画を入力できます。予算管理が、可能になります。

9.事業部別会計にも対応
規模の大きな企業のために、事業部別会計を可能にしました。仕訳は、本支店勘定で行いますが、相手事業所の仕訳まで可能です。当然、事業部内の部門別処理も可能です。事業部合算処理を行い、全社の月次決算が出来ます。

※.Windowsタイプでは、すべてレザープリンタでA4・B4用紙に印刷します。用紙を別途購入する必要がありません。

※.当初の科目及び残高の登録をお手伝いいたします。

お問い合わせは、
メールまたはお電話にて受け付けております。

現代システム開発
メール:info@gsys.co.jp
電話:099-213-0217
担当:紫尾田

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